毛嚢炎と太もものぶつぶつの記録

PR本記事には広告が含まれています

毛嚢炎と太もものぶつぶつの記録

更新日:2026年10月13日

20代の前半から太ももに赤いぶつぶつが出るようになり、市販薬も皮膚科も自己処理も一通り試しました。

どれも、塗っているあいだは治って、やめるとまた出ます。

最後に医療脱毛で毛を減らしたら止まり、5年たったいまも再発していません。

その記録を6本にまとめたサイトです。

この記事を書いているのは33歳の男です。

20代の前半から太ももの赤いぶつぶつに悩んで、市販薬も皮膚科も自己処理も一通り試しました。

最後に脱毛をして、5年たった今も再発していません。

医療関係者ではないので、ここに書いてあるのは全部ただの個人の体験です。

太もものニキビと毛嚢炎についての記事

順番としては皮膚科が先です

私のぶつぶつは毛の量と結びついていたので脱毛で止まりました。

ただ、角質が詰まる毛孔性苔癬なら毛を減らしても凹凸は残ります。

カビが原因のマラセチア毛嚢炎なら、抗真菌薬での治療が必要になります。

だから、まず皮膚科で診てもらってください。

そのうえで、塗れば治るのにやめると出るのを繰り返しているなら、毛のほうを疑う価値はあると思います。